P2Pソフトに流出したファイルを特定→切断
WinnyなどのP2Pソフトに流出したファイルを特定して流通停止できる技術が開発される – GIGAZINE
精度がわからないからなんとも言えないけど、これはインターネット接続自体を切断するよりは批判の出ない方法かも。
音楽と動画をアップロードする輩はYouTube等に逃げるとして、残るはアプリとゲームになるのかな。
だとすればどっちも認証を強化するくらいで良いと思うんだけど・・・。
何をしたって結局「やる」奴はやるわけだ。
行き過ぎて中国の検閲みたいにならないことを祈ります・・・。
私的使用を目的とした複製(第30条)
個人的に又は家庭内、或いはこれに準ずる限られた範囲内において使用する場合は、権利者の承諾を得なくても複製を行うことが出来る。
私的利用の範囲に「友人」が含まれている時点で、最終的には著作権て破綻しているような気がする。



こんな意味のないことでネットの転送速度が落ちたらたまりませんな・・・。
細かく分割、暗号化されてから転送されたらどうなのかが気になる。
けど、やっぱり「私的利用の範囲に「友人」が含まれている時点で」があるから勝手にチェックされたら個人情報漏洩じゃね?w